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    <title>相互リンク集５</title>
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    <title>相互リンク集４</title>
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    <title>ソイジョイ</title>
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    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>「これ、大豆ですから」で有名なお菓子「ソイジョイ」 私が食べたことがある味は、マ...</summary>
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        <![CDATA[「これ、大豆ですから」で有名なお菓子「ソイジョイ」
私が食べたことがある味は、マンゴーココナッツとカカオオレンジ、アプリコット、サンザシですが、どれも色んな味がしすぎて結局何味なのかわからなくなってしまいました。<br /><br />

しかも冷蔵庫で保管してしまったために、クッキー部分も堅くなってしまいましたが、それ以上に中身のフルーツたちがカチンカチンになってしまい、とても食べづらかったです。<br /><br />

CMではダイエットに使われているような感じでしたが、私は普通にお菓子のように食べてしまいました。<br /><br />
そして気になったのは、サンザシ味。<br /><br />
食べた感じは普通のフルーツでした。<br /><br />味も何味かはわからなかったですが、果物には変わりなかったです。<br /><br />
しかし、サンザシって何ですか？と自問自答。<br /><br />
あまり聞いたことのないフルーツですけど、有名なのでしょうか。<br /><br />
マンゴーなどと同じように、突然ブームになるフルーツでしょうか？

サンザシとは、漢字では「山査子」と書くようで、バラ科の植物で、果実は薬用になるとか。<br /><br />
西洋ではハーブとして使用されているようで、心悸亢進や心筋衰弱の心臓病に使われるようです。<br /><br />
今、薬用とありましたが、果物ではないのでしょうか。<br /><br />]]>
        
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    <title>パン</title>
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    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>私はパンが大好きな人間です。 大納言パンは聞いたことあるのですが・・・ 大豆パン...</summary>
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        <![CDATA[私はパンが大好きな人間です。<br /><br />
大納言パンは聞いたことあるのですが・・・
大豆パンとは、あまり聞いたことないですね。<br /><br />たぶん「大豆」とつけるから聞きなれないだけで、「豆乳パン」と言った方が馴染みがあります。<br /><br />
しかし、豆乳を使ってないパンですと「豆乳パン」とは言えないですね。<br /><br />
豆乳パンは、豆乳のクリームが入ったパンと、生地に豆乳を混ぜてあるパンと２種類見たことがあります。<br /><br />

しかし「大豆パン」というと、豆が直接入っているパンを思い浮かべてしまいますが、私が見た大豆パンは見た目は普通のパンでした。<br /><br />
生地の中に大豆を練りこんでいるんでしょうね。<br /><br />

大豆はよくダイエットに使われているようですが、この大豆パンはどうでしょうか？
パンは腹もちが悪いですし、私はパンだと一度にたくさん食べてしまいますので、ダイエットに使うには向いていないような気がします。<br /><br />

しかし、糖尿病などの方へのレシピに大豆パンがありましたので、やはりヘルシーなのには変わりないようです。<br /><br />
よくある大きさの大豆パン１つで、約１５４キロカロリーだそうです。<br /><br />
糖尿病レシピは、正直「すごいおいしい」と言えるものは少ないようで、ヘルシーでおいしいものというのはなかなか少ないようですが、この大豆パンはなかなか美味だとか。<br /><br />]]>
        
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    <title>畑の肉</title>
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    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>大豆は「畑の肉」とも言われています。 よく耳にする言葉ですが、いったいどういう意...</summary>
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        <![CDATA[大豆は「畑の肉」とも言われています。<br /><br />
よく耳にする言葉ですが、いったいどういう意味なのでしょうか。<br /><br />
大豆の成分が、肉や卵に劣らないほどの良質のタンパク質を持っているからです。<br /><br />
しかし、この大豆には肉よりももっと優秀な点がたくさんあるようです。<br /><br />

有名な成分ではタンパク質に、イソフラボン、食物繊維ですが、もう少し詳しくみると、ビタミンB１、ビタミンB２、ビタミンEなどがあります。<br /><br />悪玉コレステロールを持たないため血管を若く保ち、また、その悪玉コレステロールじたいを減らす効果もあるようです。<br /><br />
お肌の状態も若く保ち、脂肪燃焼の手伝いもしてくれるようです。<br /><br />
肉には多量の脂肪が含まれますが、大豆の脂肪分は少量です。<br /><br />
大豆はダイエットにも使えますが、肉は脂肪が多すぎて、ダイエットにはなかなか使えません。<br /><br />
このように成分の割合を見ても、肉よりも大豆のほうが優秀だと言えるでしょう。<br /><br />

大豆が使われている物を簡単に考えただけでも、醤油・味噌・豆腐と日本の食卓には欠かせない、いや毎日食卓に上がっていますね。<br /><br />
私のイメージでは、昔の日本では肉より魚を食べるほうが多かったように思います。<br /><br />
それは、これだけ大豆製品を摂取していれば、そんなに肉を食べる必要がなかったからではないでしょうか。<br /><br />]]>
        
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    <title>国産</title>
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    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>日本で大豆は欠かせない食材ですが、ほとんどが海外からの輸入品です。 目に見える「...</summary>
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        <![CDATA[日本で大豆は欠かせない食材ですが、ほとんどが海外からの輸入品です。<br /><br />
目に見える「大豆」ですと、わざわざ国産のものを選ぶことも可能ですが、油や醤油などの加工品ですと、そうはいきませんね。<br /><br />
加工品のほとんどは輸入大豆が使われています。<br /><br />

一言で「国産大豆」と言っても、たくさん種類があるようです。<br /><br />
用途別に種類があるようで、煮豆用ですと、ツルムスメ、ユウヅル、トヨムスメ、トヨコマチ、カリユタカ、トヨホマレ、ユキホマレ、ミヤギシロメ、タチナガハ、オオツルなどがあります。<br /><br />
主に北海道や東北が原産です。<br /><br />
納豆用ですと、スズヒメ、スズマル、ユキシズカ、鈴の音、コスズ、すずこまち、、納豆小粒、すずおとめなどがあります。<br /><br />
名前のほとんどに「すず」とついていますね。<br /><br />
豆腐用では、おおすず、オクシロメ、スズカリ、タンレイ、リュウホウ、スズユタカ、 トモユタカ、タチユタカ、たまうらら、ハタユタカ、あやこがね、ほうえん、ナカセンナリ、すずこがね、エンレイ、ギンレイ、ニシムスメ、アキシロメ、フクユタカ、むらゆたか、サチユタカがあります。<br /><br />]]>
        
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    <title>加工品</title>
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    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>大豆を使った加工食品はたくさんあります。 大豆はさまざまな商品に加工され、日常の...</summary>
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        <![CDATA[大豆を使った加工食品はたくさんあります。<br /><br />
大豆はさまざまな商品に加工され、日常の食生活に多く利用されています。<br /><br />
豆腐、味噌、醤油、煮豆、納豆、きなこ、ゆば、など大豆は多くにわたって食されています。<br /><br />

加工品を紹介いたしましょう。<br /><br />

・枝豆・大豆が若いうちに収穫した緑色のもので、ビールのおつまみによく合います。<br /><br />
・もやし・大豆を暗所で発芽させたものです。<br /><br />
・煮豆・大豆を煮込んだ料理です。<br /><br />煮ることによってタンパク質の吸収が９割以上になります。<br /><br />
・炒り豆・炒った大豆です。<br /><br />節分に使われます。<br /><br />おやつや、おつまみにも合うでしょう。<br /><br />
・きなこ・炒った大豆を粉にしたもので、和菓子によく使われます。<br /><br />
・納豆・大豆を蒸したあとにさらに煮込み、納豆菌で発酵させたものです。<br /><br />
・味噌・大豆を蒸したあとに煮込み、米や大麦と、麹菌で発酵させたもの。<br /><br />
・醤油・脱脂大豆を麹菌で発酵させたもの。<br /><br />
・豆乳・大豆を水につけ、加熱、粉砕して、搾った乳状のものが豆乳です。<br /><br />
・ゆば・豆乳を熱したときに表面にできる膜をすくいあげたもの。<br /><br />
・おから・豆乳を搾ったあとの搾りかすです。<br /><br />卯の花ともいいます。<br /><br />
・豆腐・豆乳をにがりで固めたもの。<br /><br />固め方の違いで、木綿、絹こしと名前が変わります。<br /><br />]]>
        
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    <title>種類</title>
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    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>まずは名前の由来から。 「だいず」は漢字では「大豆」と書きますが、これは「大いな...</summary>
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        <![CDATA[まずは名前の由来から。<br /><br />
「だいず」は漢字では「大豆」と書きますが、これは「大いなる豆」という意味から名付けられてとされています。<br /><br />
「大いなる」とは第１番目という意味で、大豆は１番目の豆という意味です。<br /><br />

大豆の種類<br />
大豆は、大きさの違いや、色の違い（黄色・白色・黒色・緑色）など、とてもたくさんの種類があります。<br /><br />日本では、黄色の大豆を主に「大豆」と呼び、昔から形の大きい大粒種が最も多く栽培されてきました。<br /><br />
  ・大粒種 --- そのままで、煮豆などの料理に使われます。<br /><br />
  ・中粒種 --- 豆腐や味噌、醤油、油揚げなど、加工品に使われます。<br /><br />
  ・小粒種 --- 納豆に使われます。<br /><br />

大豆の種類の名前をあげてみましょう。<br /><br />
ツルムスメ、ユウヅル、トヨムスメ、トヨコマチ、カリユタカ、トヨホマレ、ユキホマレ、ミヤギシロメ、タチナガハ、オオツル、スズヒメ、スズマル、ユキシズカ、鈴の音、コスズ、すずこまち、納豆小粒、すずおとめ、おおすず、オクシロメ、スズカリ、タンレイ、リュウホウ、スズユタカ、トモユタカ、タチユタカ、たまうらら、ハタユタカ、あやこがね、ほうえん、ナカセンナリ、すずこがね、エンレイ、ギンレイ、ニシムスメ、アキシロメ、フクユタカ、むらゆたか、サチユタカ、キタムスメ、さやなみ、タママサリ、タマホマレ。<br /><br />
中生光黒、トカチクロ、いわいくろ、玉大黒、ゆめみのり、丹波黒、音更大袖、大袖の舞、ふくいぶき、青丸くん、あきたみどり、キヨミドリ、ハヤヒカリ、いちひめ、エルスター。<br /><br />]]>
        
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    <title>成分</title>
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    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T13:51:20Z</updated>

    <summary>大豆は、「大いなる豆」という意味があるそうです。 もともとは、硬くて食べにくい豆...</summary>
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        <![CDATA[大豆は、「大いなる豆」という意味があるそうです。<br /><br />
もともとは、硬くて食べにくい豆だったようで、そのために 日本では大豆は醤油や味噌など、いろいろな形に加工されてきたようです。<br /><br />
醤油、味噌、豆腐、おからなど、大豆が使われているものを考えますと、日本の食卓には欠かせないものではないでしょうか。<br /><br />

大豆の成分とは、どんなものがあるのでしょうか。<br /><br />
タンパク質や、食物繊維、イソフラボンは有名なところですが、ほかにはどんなものがあるのでしょうか。<br /><br />
脂質、糖質、ビタミン、カルシウム、サポニン、トリプシンインヒビター、フィチン酸、アントシアニン、など、聞きなれない成分もたくさんあります。<br /><br />
これら、１つ１つは、コレステロールの低下作用や、血圧の上昇抑制、肥満防止、癌細胞の抑制、骨粗しょう症の緩和、糖尿病の予防など、現在問題になっているさまざまな病気の抑制作用があるようで、とても重要な食材の１つではないでしょうか。<br /><br />

特に大豆のタンパク質は極めて良質のタンパク質のようです。<br /><br />
人間の体内では作る事のできないアミノ酸をく含み、消化吸収も良く、栄養価に優れています。<br /><br />
血管をキレイにする働きもあるようで、血管を若く保ってくれる作用もあるようです。<br /><br />
老化や成人病の予防にも良く、肌にもとても良いとされています。<br /><br />]]>
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    <title>生産地</title>
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    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T01:16:07Z</updated>

    <summary>大豆と言えば日本の代表する食材なので、海外で大豆が生産されているイメージは少なか...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dqip.org/">
        <![CDATA[大豆と言えば日本の代表する食材なので、海外で大豆が生産されているイメージは少なかったですが、国産の大豆はごくごくわずかで、醤油や味噌などの大豆の加工品などにはほとんどが海外から輸入された大豆が使われています。<br /><br />
では、どのような国で生産されているのでしょう。<br /><br />
アメリカやブラジル、アルゼンチン、中国とさまざまな国で生産されています。<br /><br />
しかし、アメリカで生産されている大豆ですと「遺伝子組み換え」が心配されたり、中国原産ですと、最近問題になっている危険な物質の混入や衛生面や管理状態などの不備が心配されます。<br /><br />

そもそも大豆を食べるようになった始まりとは、東アジアの河川に生息していた野生の大豆が、食されるようになり、のちに人々に栽培されるようになったようです。<br /><br />

急速に大豆の栽培が世界中に伝わったのは１９００年に入ってからで、ブラジル、アルゼンチンなどの南米やカナダなどにも広がりました。<br /><br />
日本に伝わってきた時期は、縄文時代の遺跡から大豆の炭化物のようなものが発掘されていることなどから、２０００年ぐらい前に渡ってきたのではないかと考えられています。<br /><br />

日本国内ですと、北海道や東北をはじめとし、近畿地方や四国地方などで、さまざまな種類の大豆が栽培されています。<br /><br />]]>
        
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    <title>リンク</title>
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